子どもさんの日記のコピーを頂きました。
送っていただいたお母さん、有難うございます。 子どもさんの感想文として掲載させていただきます。 「てらこやしゅぎょうたいけん」 わたしは7月27から28まで、てらこやしゅぎょうたいけんにいきました。 だいねんぶつじでおぼうさんが、おきょうをとなえてくれました。 かわちながののやまのところにある、お寺にいって、おぼうさんと みんなでとなえました。 ちょっとむずかしかったけど、おもしろかったです。 やまのぼりをしました。わたしは、1年生で1人だけやまのてっぺんに のぼりました。 たのしかったです。でもちょとだけしんどかったです。 やまにのぼってどんなけしきが見られるのかたのしみでした。 だからがんばって、てっぺんまでのぼりました。 よるにおきょうをとなえにいきました。 こわかったけど、ろうそくをつなげて、さいしょの人が火をつけて、 よこにわたしていきました。 その後、おぼうさんが、おはなしをしました。 「みんなのいのちはつながっているんだよ」 私はいいおはなしだなあと思った。 お母さん、おばあちゃんが生まれなかったら、私も 生まれてなかった、ふしぎなおはなしだなあ、と思いました。 いのちは大切なものやなあと思った。 夜ビンゴもした。ビンゴをして、当たったスーパーボールと 光るうでわをもらいました。 あとはムササビも見に行きました。 でもみんながしゃべって、でてこなかった。 ムササビを見れなくちょっとざんねんだったけど、 ビンゴはうれしかったです。 てらこやしゅぎょうたいけんに行って、ともだちも できてとてもうれしかったです。 ![]() 岩涌山 山頂
お母さんからの感想メールの3通目を紹介致します。
「寺子屋体験、ありがとうございました。 子どもは、山登りで、大変自信をつけたみたいで、 嬉しそうに話をしてくれました。 ろうそくの話や家系図や、ムササビを見に行った話も 聞きました。お友達が出来たことが嬉しかったようで、 本当に楽しませていただいたようです。 たくさんの方にお世話になって、良い経験をさせていただいて、 感謝しています。 また来年も行きたいと言っています。」 ![]() 本堂でのともしびのつどい 仏教では、車の両輪、鳥の翼のように、 理論と実践が必要です。これを「教観二門」(きょうかんにもん)と言います。 でも、体感しか分らないことも沢山あります。 仏と私が一つになるようなことは、理屈ではなく体感しか味わえません。 子どもは特に、理屈より体感が大事です。 今回の経験も、大人になってもどこかに残っているでしょう。 自分でも分らない心のどこかに残っていくことでしょう。 これを仏教では「種子」(しゅうじ)と言います。
お母さんからのお礼のメールです。
有難うございました。 「お寺の 先生の方々 この度は 有り難う御座いました。 日頃 経験出来ない事を 経験させて頂き、また 子供だけでの宿泊は 始めてで 心配していましたが 、 とっても 楽しんで帰って来ました。 先生方も 優しかった。 楽しかった。 遊んでくれた。と言っていました。 修了証書も見せてきたり、漢字書いたと 見せてきたり、 食事の話もしてくれました。 また、『こんなんしたで~』っと…『南無阿弥陀仏~』と何回も 歌いながら手を合わせてお辞儀をする姿は 面白かったです。 来年も 行きたいと二人共 言っています。 また 機会がありましたら宜しくお願いいたします。」 ![]() 食事作法(じきじさほう)の様子 食事をいただくことも修行の一つです。 私たちと同じ、いのちをいただきます。 いのちは平等、だからきちんとお椀や皿を持って、 同じ高さでいただくのです。決して皿のおかずに、お箸を直接 もっていってはいけません。 そして黙って食べるのです。最後は、お茶を入れてたくわんで、 お椀や皿を洗います。
7月27~28日 河内長野岩涌寺に於いて、
第五回「子ども修行体験、子ども念仏会」 皆さん無事満行されました。 そして早速、嬉しいおたよりを頂きましたので、 まずお便りからご報告いたします。 「やっぱり今年も参加させて頂き良かったです。 迎えに行った時に息子の久しぶりにみた楽しそうな顔を見れたような気がします。 息子はなかなか学校に馴染めず、担任の先生とも相性があわずで、 毎日イライラしていました! ずっと大念仏寺の修業に行くのを楽しみにしていました。 なんだか、気持ちが大変落ち着くそうです。 昨日は山登り体験もあり暑くて大変で、何人かは脱落してしまった事など 色々と話してくれました!最後まで登れた時の達成感が気持ち良かったそうです。 それから、カメラ係を任された事、高価なカメラ、 自分を信頼して任してくれたと言う事を大変喜んでいました! そういえば、家では「壊れるから触らないで!」 「お母さんがやるから!」とか言っていた事に気が付きました。 子供が参加させて頂き親も色々な事を学ばせて頂いたような気がします。 本当にお世話になりありがとうございました。」 ![]() 最初の念仏修行 学校では少し違うと、友達関係が難しいかもしれません。 でもお寺では、修行をきちんと、お念仏をきちんと、仏さまに 感謝できれば、違う人間が、お念仏ということで一つになれます。 その仏さまを謗ることがなければ、どんな人間も受け入れています。 仏さまを謗るということは、自分を謗るということなのです。 彼はその点に関しは、素晴らしい修行者です。 般若心経も覚えていますし。 だから、カメラのことは、一眼の本格的なカメラですが、 彼の修行者の態度が、信頼を生む力になったのでしょう。 だからスタッフも、山登りに於いても、カメラを任せて居りました。 でもそれが彼の喜びにつながったとは想像もしませんでした。 仏さまへの真摯な態度、信頼、信頼される喜び、みんな繋がって行くのですね。 私も勉強になりました。 計算づくでなかったからよかったのか?悪かったのか?分りませんが・・・ やはり、お金でないないかを大事にするということが大事ですね。 指針(私たちでしたら、仏さまへの感謝する子。学校の事はここでは 関係ありません。学歴、地位、成績、そんなものは余計なものです。) が大事です。
大変申し訳ありませんが、皆さまの申し込みが早く、
20名の定員がいっぱいになってしまいました。 私たちの願いは、一人でも多くの方々に仏縁を もってもらいたいと思っています。 でもスタッフの人数を考えれば、 参加者によりよい修行をしてもらうため、または安全面のため、 どうしても定員を決めなくてはなりません。 どうかご理解下さい。
子ども修行体験の参加募集はまだ10名ほどの参加可能です。
昨年のリピーターの方々も申し込んで下さり嬉しい限りです。 そして何より、喜びの声を聴かせていただき、私たちにとっては 一番の励みになります。有難うございました。 (昨年の声) (Aさんより) 昨年の修行から、子供は時々(ほんのたまに)般若心教を読んでおりましたが、 最近になって、突然全部覚えました。 小学校で、やもりの死骸を友達と穴を掘って埋めて、般若心経を唱えたようです。 とてもすばらしいことと、関心しました。 昨年の修行のおかげです。 ありがとうございます。 (Bさんより) 今年も参加させて頂ける事を、親子で喜んでおります。 2回目としての参加への期待というのは、特別なくて、 昨年参加させて頂いて、日頃できないような、体験をさせて頂き、 命の大切さや食べ物の大切さ、礼儀作法など、日頃の生活では、 なかなか身に付かない事が参加させて頂いたお陰で自然と身についていたので、 びっくりしました!すごく穏やかにもなりました。
今回は、河内長野市にある岩涌寺、山のお寺です。
自然いっぱいと静かな環境で修行します。 ![]() 第5回夏休み!子ども寺子屋修行体験 ![]() ![]() 子ども念仏、プチ修行!みんなでやってみよう!!! *開校案内 「何か日常生活に役に立つか?」「心の鍛錬になるのか?」・・・言葉で聞くより、 とにかく修行の効果で確かめてみよう! 「念仏行」は私たちの経験からは、非日常を味わい、肉眼では見えない命のつながり を実感していきます。 だから子供たちに「命の大切さ」を説くより、一緒に念仏行をする方が 体であじわえると信じています。 是非この機会に、身心で念仏の素晴らしさをあじわってみましょう! 合掌 日 時: 7月27日(水) 午後11時45分 大阪市平野 大念仏寺本堂集合 7月28日(木) 午後5時 大念仏寺本堂前 解散 場 所: 河内長野 岩涌寺 (平野 大念仏寺からバスで行きます) 参加費: 5500円(保険料500円を含む) 定 員: 20名(定員なり次第締め切ります) 対象学年:小学校1年~中学校1年 内 容: 念仏修行、写経、仏教のお話、作務(お掃除)、自然散策、その他 主 催: 融通念仏宗別時念仏の会 代表 大念寺 栗山康永 後 援: 融通念仏宗 *詳細については申し込まれた方にご案内いたします。 申込先:大念寺 栗山康永 大阪府東大阪市大蓮東2−6−11 TEL&FAX>06(6722)1759 Email>osaka.dainenji@gmail.com
本日は子どもの日!
本年も夏休み子ども修行体験(子ども念仏会)を開催致します。 本年は環境のよい山寺で行います。 今月中ごろには、日時をを含め、詳しい募集案内をする予定です。 このブログでご案内いたします。 もう少しお待ちください。 有難いことに問い合わせは数件、もう頂いています。 私たちが頂くいのち(食物)は、全て平等のいのちです。 そのようないのちを頂いている食事作法から、 自分と周りの方々のいのちの大切さやつながりを体で感じて もらいたちと願っています。 問い合わせでも、親御さんは「感謝の気持ちなど」を伝えたいと 願っておられます。 でもお寺に親しんでもらえればいいのです。 子どもは、日頃経験したことがない、お寺の広い縁で お弁当を食べたなあ、というような何気ないことを 記憶しているものです。 大きくなれば、頭から入ったものは記憶がなくても、 肌で感じたお寺の感覚を憶えているものです。 心の奥に潜む記憶が大事なのです。 仏教ではそれを「種子」(しゅうじ)というのです。 ![]() < 前のページ次のページ >
|
メモ帳
大阪府東大阪市にある 融通念佛宗 紫雲山 大念寺 ホームページ 大阪市平野区にある 融通念佛宗の総本山 大念佛寺 *大念佛寺では年3回 新聞(会誌)「大念佛」を発行しています。 ********* 自死(自殺)に向きあう関西僧侶の会 「一人ひとりが生き生きと暮らし、安心して悩むことのできる社会」に心を動かされ、私も活動を始めました。 ********* アルパのささやき パラグアイのハープ、アルパ演奏家の丸田恵都子さんのオフィシャルサイト。お寺のコンサートでお世話になっています。 カテゴリ
住職 栗山康永
お念仏行 ニュース 行事・法要案内 お盆 自殺と自死 子供修行体験/2011 子供修行体験/2010 子供修行体験/2009 子供修行体験/2008 お寺のコンサート 観無量寿経講話 念仏禅 弱さを強さに 時報「ひじり」 大阪・大念寺について 以前の記事
最新のコメント
タグ
一人一切人(21)
子ども修行体験(19) 念仏(18) 子ども念仏会(14) 念仏会(13) 子ども修行(11) やなせなな(10) 観無量寿経(9) いのちのつながり(9) 念仏行(9) 不二(9) 大念寺(8) 自死(7) 縁起(7) つながり(7) いのち(6) 観経(6) 念仏禅(6) 東日本大震災(5) お盆(5) 観仏(5) 施餓鬼(5) 子ども(4) 子育て(4) 自殺(4) 大念佛寺(4) 修行体験(4) 海原純子(4) 夏休み子ども修行(4) 救い(4) 如来蔵(4) 仏事(4) 融通念仏(4) 融通念仏宗(4) 唯心浄土(4) 厄払い(3) 癒し(3) 融通念佛宗(3) 念仏勧進(3) 念仏体験(3) 煩悩(3) 中陰(3) 南米アンデス(3) 仏壇(3) 楽山上人(3) 観心(3) お念仏(3) ご回在(3) お寺とは(3) アルパ(3) アルパ演奏会(3) スピリチュアル(3) 生と死(3) 葬儀(3) 心のサプリ(3) 死者とのつながり(3) 自死と向き合う関西僧侶の会(3) 自死者慰霊法要(3) 自死者追悼法要(3) 死者との対話(2) 出世間(2) 空(2) 護摩法要(2) 寺(2) 寺子屋(2) 実相(2) 真実(2) 前向きに(2) 全興寺(2) 他力(2) 知礼(2) 大阪仏教テレホン相談室(2) 生死(2) 節分(2) 心のコントロール(2) 生き方(2) 住職(2) メリハリ(2) 音楽(2) 阿弥陀経(2) お寺(2) お陰(2) いのちの大切さ(2) いのちの日(2) お寺のコンサート(2) お釈迦様(2) お十夜(2) お彼岸(2) さとり(2) 感応道交(2) 祈願(2) 華厳経(2) 夏休み修行体験(2) 縁(2) 夏休み(2) 寄り添い(2) 供養(2) 極楽(2) 幸せ(2) 仏教(2) 仏教の智慧(2) 被災者の方へ(2) 被災者へ(2) 平野博物館(2) 法要(2) 万部法要(2) 夢(2) 道成寺(2) 南無阿弥陀仏(2) 中(2) 天下り(2) 年金(2) 仏性(2) 仏像ガール(2) 優しい社会(1) 融通(1) 仏像(1) 融通念仏宗の教え(1) 融通念佛(1) 融通無礙(1) 理と事(1) 理念(1) 良恵(1) 練供養(1) 六即(1) 六道輪廻(1) 娑婆世界(1) 涅槃(1) 貪り(1) 念仏講(1) 念仏三昧(1) 念仏修行(1) 念仏聖(1) 彼岸(1) 悲嘆(1) 被災者の子どもへ(1) 悩み(1) 梅原純子(1) 白蓮教徒(1) 白蓮教徒の乱(1) 白毫相(1) 同化(1) 中谷巌(1) 鎮魂念仏(1) 痛み(1) 定年前からの健康法(1) 日帰りバスツアー(1) 日野原重明先生(1) 如如融通(1) 特殊法人(1) 南無(1) 名誉欲(1) 命のつながり(1) 命終(1) 満中陰(1) 妙宗疏(1) 民間念仏(1) 民衆念仏(1) 民俗(1) 毎日新聞社説(1) 末木文美士(1) 万部おねり(1) 平和(1) 別時念仏(1) 別時念仏会(1) 母親の気持ち(1) 法界縁起(1) 法界施餓鬼(1) 非日常(1) 樋口了一(1) 布教(1) 武器(1) 仏縁(1) 仏教レジャーサークル(1) 仏教聖典(1) 仏教離れ(1) 仏道修行(1) 文化大使(1) 平等社会(1) 幸福(1) 幸福とは(1) 幸福の国(1) 幸福論(1) 広井良典(1) 行(1) 高野山(1) 高齢者(1) 国会議員定数削減(1) 国宝阿修羅展(1) 黒潮市場(1) 魂(1) 裁判員制度(1) 罪(1) 三観(1) 三業(1) 三十二相(1) 三毒(1) 三昧(1) 参議院選挙(1) 仕分け(1) 四天王寺(1) 桐野夏生(1) 倶会一処(1) 苦(1) 苦しみ(1) 苦と楽(1) 供養念仏(1) 教育(1) 教観(1) 業(1) 寄り添う(1) 気配り(1) 去此不遠(1) 関係性(1) 丸の内はんやの会(1) 丸田恵都子(1) 願い(1) ラジオ体操(1) 夏休み体験(1) 花巻東(1) 華厳(1) 華厳思想(1) 過程(1) 我と仏(1) 介護(1) 戒名(1) 笠の餅(1) 鎌田實(1) 瓦の地蔵(1) 官僚天国(1) 感応(1) 記者の目(1) 鬼(1) 疑(1) 義援金活動(1) 議員削減(1) 議員定数(1) 議員報酬削減(1) 感覚(1) 感経(1) 感謝(1) 感謝力(1) 感性(1) 肝試し(1) 芥川賞(1) 楽に(1) ご先祖供養(1) お念仏の功徳(1) がんの克服(1) がんばれ仏教(1) お笑い(1) お地蔵さま(1) お地蔵さん(1) お寺の活動(1) お寺の活動とは(1) お寺の子ども修行(1) オシャレ(1) 2011年(1) OECD(1) PHP(1) Tシャツ(1) アジサイ寺(1) アリス(1) お経(1) お互いさま(1) お参り(1) アンデス音楽(1) 阿闍世(1) 愛(1) 安穏(1) 安心(1) 意志(1) 畏敬(1) 医療(1) 一心(1) 一心三観(1) ともしびのつどい(1) ネコの視点(1) バスツアー(1) ハンチング帽子(1) ブータン(1) プチ修行(1) ブラック・スワン(1) ボーズ・ビー・アンビシャス(1) まちづくり(1) ミッドナイトイン念仏(1) ミニチュア(1) みんなの党(1) みんな生きたい(1) 加賀乙彦(1) 夏(1) もちつもたれつ(1) スピリチュアルケアー(1) ターミナル(1) 一切種智(1) 一即多(1) 一念(1) 因果(1) 永源寺(1) 永代祠堂施餓鬼(1) 円楽師匠(1) 円門章(1) 十悪(1) 十一尊天得如来(1) 十一尊仏(1) 十界互具(1) 十善(1) 宿縁(1) 終了証書(1) 節目(1) 先祖(1) 戦争(1) 生死の一大事(1) 生飯(1) 生仏一如(1) 精進料理(1) 声なき声(1) 大切な関係(1) 大津絵(1) 大念仏(1) 大念仏寺(1) 地獄めぐり(1) 智慧(1) 断食(1) 檀家制度(1) 太田総理(1) 袋井市(1) 葬式(1) 存在の否定(1) 損得(1) 他者とのつながり(1) 神峰山寺(1) 震災の祈り(1) 震災の追悼(1) 震災被災者へ(1) 震災被災者招待(1) 人とのつながり(1) 人間の証(1) 水行(1) 菅内閣(1) 是心是仏(1) 政権交代(1) 正岡子規(1) 正義とは(1) 生きがい(1) 生きる意味(1) 芝生(1) 写経(1) 釈徹宗(1) 弱さ(1) 弱さと強さ(1) 種子(1) 宗教教育(1) 修行(1) 心の安定(1) 心の修行(1) 心の傷(1) 心の癒し(1) 心の有り方(1) 心を整える(1) 心を豊かに(1) 心観(1) 新幸福論(1) 新年(1) 森(1) 森ゆうこ(1) 寺子屋修行体験(1) 慈悲(1) 自己(1) 自己観察(1) 自己執着(1) 自己探求(1) 自己点検(1) 公案(1) 子ども寺子屋(1) 止観(1) 死の尊厳(1) 死の哲学(1) 薫習(1) 袈裟(1) 傾聴(1) 掲示板(1) 敬老の日(1) 結婚(1) 月命日(1) 賢者(1) 孤独(1) 五智光院(1) 五蘊(1) 子宮がん(1) 子供修行(1) 子供文庫(1) 志(1) 思想(1) 初護摩(1) 諸堂参拝(1) 諸法実相(1) 勝間和子(1) 小泉改革(1) 小泉構造改革(1) 小藪実英(1) 松下幸之助(1) 松本圭介(1) 消費税(1) 上田紀行(1) 常住(1) 浄土宗総合研究所(1) 食事作法(1) 信仰(1) 信仰心(1) 信心(1) 死別(1) 紙芝居(1) 自殺対策(1) 自殺対策に取り組む僧侶の会(1) 自殺防止(1) 自死追悼法要(1) 自死問題(1) 自分探し(1) 自立(1) 嫉妬(1) 自死と向き合う僧侶の会(1) 検索
|